strymon 《ストライモン》 DIG【ef_p5】 -ディレイ・エコー







今、国内外で人気急上昇のエフェクターブランド、”strymon”(ストライモン)が放つ黄金の80年代ラックディレイ・サウンドとstrymon流のモダン・ディレイをコンパクトなシャーシに収めてた最新ディレイ、”DIG”が入荷です!

最新ディレイ、”DIG”は80 年代に開発され、今も活躍し続けるラック型ディレイとstrymon流のモダン・ディレイをそれぞれ2台、コンパクトなシャーシに収めました。
これらの2台のディレイは複雑でシンクされたエコーからリバーブの雰囲気を漂わせるアンビエントまでを簡単に楽しむ事が出来ます。それを可能にするのがこの”DIG”です!
レジェント・ミュージシャンが生み出してきたあの色気あるディレイサウンドを堪能出来ます!

3つのTYPEは異なるプロセッシングから選択出来ます。
・『24/96』ではモダンでピュアなハイレゾディレイに微妙なダイナミックス・コントロールを加えました。

・『adm』では80年代初頭のアダプティブ・デルタ・モジュレーションのディレイを再現しております。
立ち上がりが早く跳ねるようなパーカッシブなサウンドは初期のラック型ディレイを思い出させます。

・『12bit』では80年中期の12bitパルス・コード・モジュレーションを再現しています。温かく暗めの音色が特徴になっております。伝説のコンパクトデジタルディレイのサウンドを思わせる他のモードに比べややダークで空間を感じる丸みのあるサウンドをメイキング可能です!

これら3 方式をstrymon のコンパクトなボディーに、それぞれ2 台ずつ納めました。2 台はそれぞれ、シリーズ、パラレル&ピンポンの3種類の異なるルーティングが設定できます。
シンクロナイズされたディレイから、リバーブ感に浸れるアンビエントサウンド、深い多層コーラシングまで幅広くカバーします

TAPスイッチはフォールドすると、放すまで両ディレイが一定のボリュームのまま繰り返し再生致します。
多彩なセカンダリーファンクションコントロール、ステレオ入力切替など見た目はシンプルでも懐の深いスペックとなっております!

レジェントサウンドから新たなディレイの境地へと貴方を誘う最新ディレイの意欲作を御楽しみ下さい!

主な仕様
• 各TYPE 共に、完全独立2 系統のディレイを備えています。
• 2台のディレイを完全にコントロールできる5ノブ:
Time、Time 2、Mix、Mix 2、Repeats
• 1 モダン、2 x クラッシック・ディレイ・ボイシィング : 24/96、adm、12 bit
• 5 種類のサブデビジョン : 3 連8 分、8分、ゴールデンレシオ、符点8 分、符点4 分
• 3 段階のモジュレーション・セッティング : Off、Light、Deep
• 5 種類の隠しコントロール:
Delay 1 Subdivision, Sync/Free Mode, Filter, Config, Delay 2 Repeats
• Free Mode: シンク、サブデビジョン(ディレイタイムの分割設定)を解除します。
• プレス&ホールド機能付き
・ ディレイタイム:20ms - 1.6s (Delay 1 サブデビジョン設定最長:40ms - 3.2s)
• ハイインピーダンス入力とTRS ステレオ入力が選択できます。
• ステレオ出力
• 3 種類の信号ルーティング:Series、Parallel、Ping Pong
• Tap、Bypass フットスイッチ
・ エクスプレッション入力:Expression pedal(アサインナブル・リモートコントロール)
、外部タップ入力スイッチ、Favorite switch ( フェイバレット・プリセットのリコール)

テクニカルスペック
• 超低ノイズ、ハイパフォーマンス 24-bit 96kHz
AD/DA コンバーターを採用
• S/N 比:115db
• Dry 信号:コンバートされないアナログパス採用
• 最大入力信号レベル:+8dBu
• 周波数特性:20Hz 〜20kHz
• 入出力に最高品位のオーディオプリアンプを採用
• 32-bit floating point processing SHARC DSP 採用

【商品取扱い店舗】
・ギターズステーション(03-3477-0089)
EBS MultiComp Studio Edition

M 5.8 - VANUATU

strymon 《ストライモン》 DIG【ef_p5】 -ディレイ・エコー

当サイトのコンテンツ一覧です。地震災害による被害の軽減を目指し、地震防災に役立つ情報をお伝えしています。

strymon 《ストライモン》 DIG【ef_p5】 -ディレイ・エコー

地震の前兆とされる現象について